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2015年8月28日金曜日

2015年1月4日日曜日

読書歴: 毎朝1分で人生は変わる 三宅裕之


今日からスグできる種まきアクションリスト

目標を肯定形で語る

まずは今日、1個捨てる

One book One action

食べる前に、15秒間心から感謝して「いただきます」をいう

2014年12月28日日曜日

読書歴:世界旅行自由自在 60歳からの英会話入門

たった一語で英語は通じる
二語会話、三語会話で話の内容を高めよう
数字だけでも強くなると名人気分
英語圏以外で英語を話せ

2014年11月24日月曜日

読書歴: 大学の話をしましょうか 森 博嗣


面白い講義とは、やはりその先生が、
そのテーマに真剣に取り組んでいて、
それが伝わってくる、そういうものではないでしょうか?
若者というのは、ほんとうに敏感で、
先生が研究に打ち込んでいるその視線を必ず
感じ取るものです。

2014年11月3日月曜日

読書歴:池上彰が聞いてみた「育てる人」からもらった6つのヒント


How でなく Whatを  p12-13
「提供されている範囲の外に何があるのかを見つけられる人材を育成しないと、既存の壁は破れないんです。」

2014年10月29日水曜日

読書歴: 嫌われる勇気  by 石見一郎、古賀史健


アドラー心理学とは、他者を変えるための心理学ではなく、
自分が変わるための心理学です。

行動面の目標は、次の二つ。

 1.自立すること
 2.社会と調和して暮らせること。

そして、この行動を支える心理面の目標として。次の二つがある。

 1.わたしには能力がある、という意識
 2.人々はわたしの仲間である、という意識


2014年10月25日土曜日

読書歴: 切に生きる  瀬戸内寂聴

生きるということは、日々新しい縁を結ぶことである。

この世のことは、すべて無常である。

2014年10月6日月曜日

読書歴: 生きる姿勢 曽野綾子


他者のことはわからない、という自覚を持つ

自分の人生さえ、誰一人として予測できない。


2014年10月5日日曜日

読書歴: 知性を磨く 「スーパージェネラリスト」の時代 田坂広志


「愛情とは、関係を絶たぬことである」

知恵とは、言葉で表せないものであり、経験からしか学べないものである。

知識とは、言葉で表せるものであり、書物から学べるものである。

知性の本質は知識でなく知恵である。

プロフェショナルへの道に王道はない。敵は我にあり。

You will learn more from a glorious failure than ever you will from something that you never finished.”
― Neil Gaiman


2014年10月4日土曜日

読書歴: おかげさまで生きる 矢作直樹 


今の人生は一度きり、今回限り

今を生かされていることに感謝

体が衰えても楽しいことは見つかる

人生はギブ・アンド・ギブ

いつもお天道さまが見ている

命のリレーが歴史をつむいでいる

「清明正直」に生きる

対話の中にこそ学びがある。

読書歴: わが子に伝える「絶対語感」 外山滋比古


「読む」には、2通りある。

アルファ読み:「既知の読み」

ベータ読み:「未知の世界を広げる読み」素読、反復練習で身につける。欧州では、母子で聖書を読む家庭がある。
      「読書百遍意おのずから通ず」






2014年10月1日水曜日

叱られる力  阿川佐和子


叱り方の極意 -->「借りてきた猫」この7箇条

か:感情的にならない。

り:理由を話す

て:手短に

き:キャラクター(人格や性格)に触れない

た:他人と比べない

ね:根に持たない

こ:個別に叱る


2014年9月26日金曜日

読書歴: ことば 点描 外山滋比古


ことばには歴史的性格・意味と、地理的性格・意味がある(5頁)

 書き手と読み手とは交流してはいけない、交流しない方が興味ぶかく 読むことができる

 古典は時の試練を代表する第五人称読者によって成立する


2014年9月20日土曜日

読書歴: 暮らしのさじ加減


こころがけたいこと

挨拶をする。自分から先に声をかける。

お礼は二度言う。その場はもちろん、次回にあったとき、
 「この前は、ありがとう」


2014年8月12日火曜日

一流の思考法 WBCトレーナーが教える「自分力」の磨き方 (ソフトバンク新書)


『昨日の自分と今日の自分を比べる』

『onとoffのスイッチをつくる』

『結果主義よりプロセス主義』

『準備に時間を割く』

『一流の人は他人とは比べない。昨日の自分と比べて努力していく』

『行動が無意識になれば失敗は減る』

『自分との約束が自信を生む』

2014年6月1日日曜日

読書歴: 脳が冴える15の習慣 


習慣1:生活の原点をつくる。
    脳にもウォーミングアップが必要。
    朝のメニュー:散歩、部屋の整頓、料理、ガーデニング、
                     音読10分、挨拶+一言、体操

使える記憶を増やすためには、いつか出力することを前提として、意識的に情報をとろうとすることが大切である。

想像力を高めるには、活動をマルチにし、人生を楽しもうとすることが大切。

習慣4:毎日自分を小さく律することが、大きな困難にも負けない耐性を育てる。

習慣6:物の整理は思考の整理に通じている。忙しい時ほど片付けを優先させよう。

2014年5月6日火曜日

読書歴: アー・ユー・フリー? 加島祥造


東の野にかぎろひの立つ見えてかへり見すれば月かたぶきぬ 柿本人麻呂